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ドローン国家資格の制度・一等/二等の違いを詳しく知りたい方は ▶ 国家資格 完全ガイドはこちら
レベル4飛行が開く、
新しいビジネスの可能性。
第三者上空での自律飛行(レベル4)を可能にする唯一の国家資格。JULC講習修了で実地試験が免除されます。JULC認定
一等だから広がる飛行範囲
レベル4飛行(第三者上空・目視外)
一等資格があれば、建設・インフラ点検・物流など高度な業務飛行に対応できます。
二等より広い活躍フィールド
都市部・夜間・25kg以上など、二等では対応しにくい業務にも門戸が広がります。
コース・日数・料金の目安
| 区分 | 日数 | 学科 | 実地+審査 | 受講料(目安・税込) |
|---|---|---|---|---|
| 経験者 操縦経験10時間以上+民間資格保有 |
4日間 | 9時間以上 | 10時間以上+審査 | 491,700円〜 |
| 初学者 操縦経験10時間未満 |
要相談 | 18時間以上 | 50時間以上+審査 | お問い合わせください |
※料金・日数は目安です。最新情報は当教習所へお問い合わせください。
経験者コース(4日間)
操縦経験10時間以上+民間技能認証保有の方。費用・日数を抑えて一等取得を目指せます。
初学者コース(日程・詳細は要お問い合わせ)
一等初学者コースは座学18時間以上・実地50時間以上と長期になります。詳細はお問い合わせください。
JULCだから安心して取得できる
座学はeラーニングで
座学は動画eラーニングで3か月間いつでも何度でも視聴可能。自宅でも会社でも、隙間時間に自分のペースで学べます。
みきわめで本番に備える
JULC独自のみきわめ制度。修了審査の前に練習審査を実施し、課題を洗い出します。自信を持って本番に臨めます。
全国28ヵ所の教習所
北海道から沖縄まで全国28ヵ所に展開。国土交通大臣登録の登録講習機関として、統一されたカリキュラムで受講できます。
受講前に必要な3つの準備
申し込みには事前に以下3つの手続きが必要です。特に①②は時間がかかる場合があるので、早めに進めてください。
①
DIPSで技能証明申請者番号を取得
国土交通省のDIPSシステムでアカウントを作成し、技能証明申請者番号を取得します。マイナンバーカードまたは運転免許証による本人確認が必要です。
②
JULC会員登録・申請者番号を登録
JULC公式サイト(julc.co.jp)で会員登録し、取得した技能証明申請者番号を登録します。この登録がないと修了証明書が発行されません。
③
当教習所へお問い合わせ
受講希望の旨をお問い合わせください。日程・空き状況の確認とあわせて、申込用URLをご案内します。
当日の持ち物
- 筆記用具
- 保護グラス(任意・推奨)
- 送信機用ネックストラップ(任意)
- 動きやすい服装でお越しください
- 座学テキストは当日会場でお渡しします
- 飛行に使用する機体は教習所側で用意します
受講のお申し込みについて
申し込みはJULC公式サイトより受け付けております
現在、当教習所の専用予約ページへのリンクを整備中です。
まずは下記よりお問い合わせください。受講可能な日程と申込用URLをご案内いたします。
お申し込み後の手続きはJULC公式サイト(julc.co.jp)上で行っていただきます。
出典:国土交通省「無人航空機操縦者技能証明」
https://www.mlit.go.jp/koku/license.html
